りくまぱさんちの家計簿

家計簿をちゃんとつけたい!複式簿記って何?から簿記に興味をもって、2018年6月に簿記3級合格♪簿記の仕組みを参考にした家計簿のつけ方を公開中~♪

誘惑に負けて、郵貯銀行復活!の話〜☆

こんにちは☀️りくまぱです😊

今回は誘惑に負けて、郵貯銀行をまた使うことにした話です。

キャッシュレス決済の一つ、PayPayのお得✨

昨日、テレビでやってましたね👀

『10万円でできるかな』で電子マネー10万円分を使いまくったらいくら得できるかな?って、芸能人がPayPayやLINE Pay、楽天ペイを使った決済をしていました。

キャンペーンには条件があったり、もう終了しているものがあったけど、

10万円使って23,000円相当の還元で、お得になっていました✨👏✨

 

そのPayPayで、私は今まで10%でもお得になるからいいや😊とPayPayの紐づけにdカードを設定して利用していました。

 

それを先日、『銀行口座からPayPay電子マネーにチャージ出来るように設定すると、還元率が20%になるよ!』って

友達に教えてもらったので、設定変更しました✨

 

なぜ今までやらなかったのか?

 

設定する時、私が現在使ってて指定できる口座がなかったから💦

SBIかイオン銀行が設定出来たら、すぐしてたと思うけど…^_^;

 

正確には解約こそしてないけど残高0円で持っている郵貯銀行が、

唯一設定できる銀行でした。

それで、今回復活させました✨

 

口座を減らしてスッキリ、断捨離〜✨と、

前回はあっという間に終了したキャンペーンが、今回はまだやっている!

まだ終わらない?まだお得〜✨の狭間で揺れていましたが、

10%から20%の還元率は大きい‼️

うーん…口座管理増えるけど💦あっけなく釣られてます(笑)

 

PayPayにチャージするには?

まず、残高0円の郵貯に行かなくても入金出来るかな?と思って調べると、

私名義のイオン口座から月1回無料で郵貯口座に振込が出来たので、

ネットバンキングで20,000円を郵貯へ移動させました✨便利〜👏

 

即反映されて、PayPayのチャージ画面のゆうちょ銀行から、

とりあえず +5,000をタップしてチャージしました✨

 

PayPay電子マネーの残高が増え、お支払い方法がPayPay残高になってる事を確認して、これで私も20%の還元対象になりました(^-^)v

 

仕訳では、資産グループの口座間の移動や電子マネーのチャージでは資産の総額は変わりません😊

今回の仕訳〜☆

借方 郵貯20,000円⬆︎/貸方 イオン銀行20,000円⬇︎

(郵貯の資産が増えて/イオン口座の資産が減る)

借方 PayPay5,000円⬆︎/貸方 郵貯5,000円⬇︎

(PayPay電子マネーの資産が増えて/郵貯の資産が減る)

となります!

 

21日、友達と行ったドラッグストアにて✨

日用品や食品の買い物でした。20%の324円!やっぱり大きい‼️(笑)

また、次の買い物でもこのくらい使うとすれば、1カ月で結構な額になります😊

日常の買い物こそ、ちりつもです✨キャンペーン終わらないで欲しいな…♫

⬇︎PayPayを使った上の仕訳はこちらの記事です⬇︎

※貸方のdカードがPayPayに変わるだけです☆

www.rikumapa.work

 

まとめ

昨日のテレビでもやっていたけれど、芸能人の方々のほうが意外にも現金派でしたね👀私はそこにもビックリでした!

資産がいっぱいある人は、キャンペーンなど利用しなくてもキャッシュでボンっと買ってもいいんだろうなぁ〜と思いました✨

あと、PayPayのやたら当たるくじは、消費する側の心理を突いてるなぁ〜と思いました。何回に1回は当たるとなれば、今必要かと言われれば、そうでもないけど、キャンペーンやってるし、買っとこうか!って揺さぶられますよねぇ(^^;;

 

でも、株と同じでクレジットカードの利用、さらには、電子決済を利用するかはくれぐれも自己管理、自己責任だな〜と感じました!

 

というのも、友達と話していて『自分に何かあった時、家族が把握出来るか?そこも重要だよねぇ〜!』となりました。

スマホで何でも出来るけど、これからは見えない資産や負債が増えるのかも⁉️

家族にもわかるようにしておかないとなぁ…結構大変かも💦

 

🌸最後まで読んでくれてありがとうございます🌸

以上、シンプルに暮らしたい気持ちの葛藤でした😊